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佐田清澄のすべて

I'm your bad dream

細かすぎて伝わらない美容努力(きほん)

 

おっす!おら、聖徳太子

 

 

今日は、エラソーに「自分が美容のためにやっていること」を書いてみるぜ。

 

「別にお前に聞きたくはねーよ」だって?

 

さのばびっ●!

 

 

 

1.冷たい飲み物を飲まない

 

「冷え」は美容の大敵です。もともと冷え性の私は夏でも飲み物は常温、またはHOT!キンキンに冷えたビール、なんてありえないわけです(もともとビールあんまり飲まない)もちろんかき氷なんか食べません。でもホームセンターにふらっと入ったとき、手動のかき氷機が900円で投げ売りしてあったので買ってしまいました。

 

 

2.日傘・帽子は欠かさない

 

小学校6年生の時からずっと「色白」で売っている私が紫外線に易々と肌を焼かせるわけにはいきません。たとえ不審に思われようが、少々邪魔になろうが、外に出るときは(近所であろうが)真っ黒い日傘(紫外線カット率99%)をさして出掛けます。自転車に乗るときは日傘を片手で持ちながら運転すると危ないのでつばの広い麦わら帽子を被ります。長時間被っていると髪の毛に帽子の型がついてしまうのでたまに脱いだりして髪の毛を直します。

 

 

3.手ぬぐい洗顔

 

「『キレイ』が変わる 美肌手ぬぐい」という本を人にもらってからはずっと手ぬぐいで顔を洗っています(身体も)。普通に洗うよりも肌が1トーン明るくなります。

 

 

4.食べ物にきをつける

 

体に良いとされる豚肉や鮭や大豆や野菜をたくさん食べます。ジャンクフードは食べません。米は玄米に麦を混ぜて炊きます。おやつは甘栗やナッツ類など素材系。あたりめもよく食べます。でもたまーにセブンイレブンのスイーツ欲に負けます。

 

 

5.朝と夜のストレッチ

 

朝起きたら必ずラジオ体操をします。合宿や旅行など、自分の部屋でないところで目覚めたときも欠かしません。夜寝る前は前屈、開脚、などなどのストレッチを十分にこなしてから寝ます。これで翌日の目覚めが全然違います。

 

 

6.ストレスをためない

 

うるさいと思ったら「うるさい」って言う。むかつくと思ったら「ムカつく」って言う。嫌いな人のTwitterはブロックする。フェイスブックも嫌になったらやめる。働きたくなかったら働かない。

 

 

 

おなかすいた。

まずは昼夜逆転を直そう。

 

おわり